丸川知雄教授との仕事関係のメールが年間700通以上もありましたが学生として研究指導は断られました

2014年1月月1日から2014年11月15日まで、丸川知雄教授と関わるメールのやりとりは700通以上ありましたが、そのなか、私の研究に関するのはただ十数通で、しかも基本的に丸川知雄教授が一方的に研究指導を断った旨のメールです。残る700強のメールは全部社会科学研究所の仕事関係のもので、中には私の人格を否定したメールもありましたが、ほかの人へのメールで、私をCCに入れて、ほかの方の前で私の人格を貶めたのもありました。

 

私は東京大学のいわゆる事実調査班に「2012年4月以来、3年間で研究指導を私が受けたことは一回しかありませんでした。ほかの時に丸川知雄教授に研究指導を断られました」、「丸川知雄教授との仕事関係のメールが年間700通以上もありましたが研究指導は断られました。」と申し立てましたが、

小森文夫教授:そこも認識が違うところで、丸川先生としては退職したいということで全部引き継ぎしたんですけども、また体調がよくなれば戻ってくる、また仕事に復帰するんではないかと考えていたということなんですね。

私:私、メールで丸川先生に申したのは、毎日学校でいじめを受けて精神的に耐えられないので仕事を辞めさせていただきます。

以上は2015年8月3日の反訳の一部です(録音あり)。

小森文夫教授は事実調査班班長で、東京大学物性研究所所属です。

実際に当時丸川知雄教授がメールで私の退職にオーケーを出しましたが、裏側で社会科学研究所の係りに指示を出して、私のことをずっと「無断欠勤」としました。

次回、東京大学事実調査班との面談の反訳のほかの部分を紹介します。

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